小樽文学館

お知らせ

7/15(月・祝)講演「駆け抜けていった人・多喜二の後ろ姿」

伊藤 純 (プロレタリア文化運動研究者)
7月15日(月・海の日)13時30分より
会場:市立小樽文学館1階研修室
入場無料

 

7/20(土)プロキノ作品上映と解説「『山本宣治告別式』『第12回 東京メーデー』ほか(全6編)」

足立 元(二松学舎大学)
7月20日(土)17時30分より
会場:文学館2階フリースペース
入場無料

8/10(土)講演「再発見! 昭和の大衆文化運動」

村田裕和 (北海道教育大学旭川校)
8月10日(土)13時30分より
会場:市立小樽文学館1階研修室
入場無料

 

6/25(火)石原慎太郎「文学とその時代」

2019年6月25日(火) 午後1時〜2時30分

場所:1階多目的ギャラリー

料金:入場無料・6月1日より電話予約開始(要予約)

※予約受付は定員に達した為、締め切りとなりました。

5/6(月・祝)高山美香・高橋明子「ちまちまキネマ・生トーク」

話し手:高山美香・高橋明子

2019年5月6日(月・祝)午後2時より
場所:企画展会場(入館料が必要です)

5/5(日) 端牛の節句 古本市

2019年5月5日(日)  午前10時~午後4時

場所:文学館(古本コーナー・カフェコーナー)
出店:ジーンズショップ LOKKI(ロッキ)・cafe chobicha(カフェ チョビチャ)
主催:小樽文學舎

4/13(土)ギャラリートーク 「ふしぎな少年」と手塚治虫 — テレビとマンガにおけるSF時代の夜明け

話し手・黒沢哲哉(著作家・編集者)

2019年4月13日(土)午後6時より
場所:文学館無料スペース
入場無料

3/9(土)特別上映会「幻の町」/ 講演「守分寿男の仕事、ドラマ『幻の町』など」長沼修

特別上映会「幻の町」(倉本聰脚本 守分寿男演出 HBC 北海道放送制作1976年2月8日放映)
講演「守分寿男の仕事、ドラマ『幻の町』など」長沼修(プロデューサー)

2019年3月9日(土)午後2時~

場所:文学館1階研究室
入場無料(定員80名)

平成30年度小樽文学館学生短歌コンクール

小樽市内在住もしくは小樽市内の学校に通学している中学生以上の生徒・学生を対象に短歌を募集します。多くの皆さまのご応募をお待ちしております。

【応募作品】
・短歌は「五・七・五・七・七」の形式であれば文語・口語の形式を問いません。
・文語の場合は旧仮名づかいでもかまいません。
・1行書き、2行書き、3行書きでもかまいませんが、行を分けるときは、はっきりとわかるようにしてください。

【応募条件】
・小樽市内の中学生以上の生徒・学生を対象とします。(市内の学校へ通学しているか、市内在住で市外の学校へ通学している方)
・応募作品は本人が創作した未発表のものに限ります。
・お1人様1首とします。
・応募原稿は返却しませんので、あらかじめご了承ください。
・入選作については学校(大学生の方はご本人)に直接お知らせします。

【応募方法】
・応募期間は2018年11月30日(金)~ 2019年1月19日(土)まで。必着。
・作品は、市立小樽文学館(小樽市色内1-9-5)宛にメール添付等のデジタルデータでお送りください。また、ご郵送もしくは直接ご持参でもお受けいたします。
メールアドレス:kamei-sn@city.otaru.lg.jp

・中学生・高校生の方は、原則として学校単位で取りまとめていただいたうえで応募していただきますが、個人で直接応募していただくこともできます。学校に提出する際には原稿用紙またはワープロソフト(縦書き20字×20行)で創作し「学年・氏名・ふりがな」を明記してください。個人でのご応募の場合は「学年・氏名・ふりがな」のほか「学校名」も忘れずにお書きください。
・大学生の方は「学校名、学年、氏名(ふりがな)、住所、電話番号」を明記の上、個人での直接のご応募をお願いいたします。

【賞】
・中学生、高校生、大学生、その他の教育機関の各部ともに入賞3点、佳作若干とします。
・表彰式 2019年2月16日(土)午前11時~
文学館1階無料コーナー(小樽市色内1丁目9番5号)

【審査員】
湯本 竜(原始林小樽支社代表)
水口 忠(小樽啄木会)
高橋明子(北海道詩人協会)

【主催】
市立小樽文学館

【後援】
小樽文學舎

【お問い合わせ】
市立小樽文学館・電話 0134-32-2388
(副館長 小林 / 主幹学芸員 亀井)

2/10(日)雪あかりの古本市

2019年2月10日(日)  午前10時~午後6時

場所:文学館(古本コーナー・カフェコーナー)
主催:小樽文學舎
※午後7時まで夜間開館致します。