小樽文学館

企画展・特別展

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企画展「あのころの小樽展・番外編『小樽・まち文化博覧会 商店街・タウン誌・市場・銭湯・アラカルト』」

小樽の商店街・タウン誌・百貨店・市場・銭湯などのチラシ・パッケージ・マップ・出版物の展示を通し、街の変遷と人々の生活・コミュニケーションのあり方の変化を示しながら、小樽の個性を考える。

主催・市立小樽文学館 / 協力・まち文化研究所 / 後援・小樽文學舎

会期:2018年9月11日(火)~10月28日(日)

休館日:月曜日(9月17日、24日、10月8日は除く)、9月18日(火)、19日(水)、

9月25日(火)、26日(水)、10月9日(火)、10日(水)

入館料:一般300円、高校生・市内高齢者150円、中学生以下無料

※身体障がい者手帳、精神障がい者福祉手帳、療育手帳をお持ちの方とその介助者は無料で御覧いただけます。

 

関連事業

第1回ギャラリートーク「まち文化財産を見つめなおす」

講師:塚田 敏信(まち文化研究所 主宰)

2018年9月17日(月・祝) 午後2時~3時30分

場所:文学館 企画展会場

要入館料

 

第2回ギャラリートーク「まち文化博覧会をやってみてわかった小樽」

講師:まち文化研究所の仲間たち

2018年10月7日(日) 午後2時~3時30分

場所:文学館 企画展会場

要入館料