小樽文学館

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企画展「暮らしと文学〈あのころの小樽〉展3 芝居小屋・演芸館・映画館」

商業都市として繁栄した小樽は、芝居・演芸・映画という庶民の娯楽施設が早くから発展した街であった。文化・芸術にも大きな影響を与えた娯楽施設の変遷を、地図や写真、新聞記事やチラシ・ポスターで追っていく。

 

会期:2017年12月9日(土)~2018年2月18日(日)

休館日:月曜日(1月8日、2月12日を除く)、12月26日(火)、年末年始、1月9日(火)・10日(水)、2月13日(火)・14日(水)

入館料:一般300円、高校生・市内高齢者150円、中学生以下無料

※身体障がい者手帳、精神障がい者福祉手帳、療育手帳をお持ちの方とその介助者は無料で御覧いただけます。

企画展「私という名の変奏曲 恋愛ミステリ小説家・連城三紀彦の世界展」

村上芳正中井英夫楢喜八泡坂妻夫に続く本格推理小説作家・挿絵画家シリーズ。小樽を舞台とした作品「花墜ちる」などもある作家・連城三紀彦(1948 ~ 2013)の魅力を著作と遺品・挿絵原画などでたどる。

 

会期:2018年2月24日(土)~4月22日(日)

休館日:月曜日、3月22日(木)

入館料:一般300円、高校生・市内高齢者150円、中学生以下無料

※身体障がい者手帳、精神障がい者福祉手帳、療育手帳をお持ちの方とその介助者は無料で御覧いただけます。

企画展「本多正一写真展『うつし世のまこと 江戸川乱歩の遺品』」

会期:2018年2月24日(土)~4月22日(日)

休館日:月曜日、3月22日(木)
入館料:一般300円、高校生・市内高齢者150円、中学生以下無料
※身体障がい者手帳、精神障がい者福祉手帳、療育手帳をお持ちの方とその介助者は無料で御覧いただけます。